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JBL4343を思いっきり鳴らす

「島原 音の博物館」にて、JBL4343を 心行くまで鳴らして

みた。アンプは、パワーメータが欲しかったYAMAHAのB-2

である。

平均で10W、ピークで50Wくらいで鳴らすと、じつにご機嫌。

音圧レベルは、ちょうど100dbくらい、ピークで106dbくらい

と思われる。(横の人と、普通の会話困難)

MJQの東京ラストコンサート、ホイットニーのホエンユービリーブ

音太鼓座の三国連奏曲、などなど。

プロ用のモニターの音は、やはり リアルである。が、しかし

OnkyoのSepter1001も、なかなかいい線出ている。

 

視聴室としては、思いのほか いい 仕上がりと思っている。

外に出ると、かすかに鳴っている曲が判別できるくらいの音漏れ。

来週、古典ラジオの陳列に入るので、写真を掲載の予定。

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