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報道しない自由、する選択

29日、別件の推進で 新聞と地域FM放送と、協議を実施。

双方、地域興しには 共通して 地方公共団体が積極的に関わる

までは、たとえスポンサーになっても、取り上げないという意思表示。

まさに、権力志向の 顔色を伺う姿勢、なんと矜持が無いことか。

地方公共団体は、住民の福祉のために存在しているのであって、

事実関係の確認は別として、役所の意向を確認しながら報道など

あっていいはずがない。

マスコミの行動基準は、信用ならないと 言わざるを得ない。

阿久根市の市長:竹原さんのブログを読んでも。マスコミが言う程

変なことは言っていない。

http://www5.diary.ne.jp/user/521727/

http://www15.atwiki.jp/houdou/

マスコミは 報道しない自由・する自由を 単に、報道は中立に隠れ

行動を正当化するのに使い分けている。

自民政権時代に、民主党は何でも反対かのような報道であったが

法案の95%に賛成し、国会を通過させたことは 報道しない。

世の中 報道しない内容のほうに、真実があるように思う。

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