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JALとANAリアルタイム報告Ⅳ

JALとANA 結局 あたり外れの問題?

30日 朝のJAL便、夕方はANA便

F空港は、6番ゲート
羽田から先を急ぐので、クラスJを選択。

最前列から2番目の通路側をゲット。
07:05出発で、着陸が08:40定刻。
今日のJALは、客室乗務員の感じが極めて良かった。

予測どおり、08:30の着陸で、しめた 08:38
の電車に間に合うと思ったら、目の前で乗り過ごし。
次の電車は、急病人がでて10分の遅延。

急遽、ルート変更して 新幹線に変えたが ユーザ。
への到着は、30分の遅刻・・。

やはり、もう少し余裕のあるルート候補を検索して
おくんだったと 後悔した。

夕方の帰りの便

259便14Gの席は隣の座席が横1列、満席。
右前方の13Hが空いていたので、客室乗務員に申し
出て 移動

トイレの前のジャンプシートの乗務員と目が逢ったら
いやな表情をされて 感じ悪かった。

その乗務員は、よほど嫌悪感を覚えたのか 着陸まで
いい表情にはならなかった・・
スーパシートの乗客には、にこやかに対応していたか
ら、こちらへの嫌悪感は 間違いないと思う。

移動したのが、気に障ったのか 好みに合わないと
思ったのか知らないが、ANAでは初めてこんな思い・・

着陸時は、前線の影響で インナーマーカを過ぎても
地面が見えず、高度300fくらいで、いきなり誘導灯の
列が見えて、びっくりした。

着陸後、スコールに見舞われ ボーディングブリッジが
使えるまで、10分 機内待機。
降機まで、こんなに待たされたのは 初めて。
出発も機体トラブルで、出発が遅れたが 的確な案内
がなく、イライラした乗客が多くいた。

今回、ANAは ポイントを下げたなあ・・

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